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2012年11月11日日曜日

興奮するほど魅せられた VAIO Duo11レビュー

去年まで使っていた電気ストーブが壊れていたために、本日新調した際に少し時間があったので触ってきました。ではどうぞ

VAIO Duo11 ソニーの新型PCです
まずはスペックですが、ココでは省略させていただきます。気になる方は発表時の記事をご参照下さい。

まず、このPCの私が嫌うところを上げさせていただきます。一番大きいのは、マウスパッドが無い点ですね。これはタブレットとPCの中間を取るような形であるが故に仕方ない事ですが、私はどうしてもキータッチを阻害し扱いにくい真ん中のアレ(名前知らないけどマウスパッドの代わりのやつ)が好きになれません。
しかし、それ以外は思ってたより良さそうです。

まず、液晶キレイすぎwww
ガチです。伊達に1920×1080ではないです。無茶苦茶キレイ
そして、以前の記事にタブレット+キーボードと書きましたが
動作ヌルヌルww安定しすぎwww
これには驚きです。タッチしたところに確実に吸いついてきます。
もしかしてこのタイプのwin8搭載PCの中では最高峰なのではないでしょうか。


今回紹介させて頂いたVAIO Duo11ですが、私が触らせて頂いた店舗では14万円で特に大きくはポイント還元など行っていませんでしたがそれでも在庫なしと言うほどの人気。特に若い人が多く買い求めているようです。
変形とかマジ男のロマンッすよね。
私が触っていて画面を立ち上げるのだけには戸惑いました。あれは知らないと2つに分離してしまいますね。
そして、タブレットとして使うには少々重いですが、それでも筋トレも兼ねてと考えると軽いです。それに、筋肉は無い方の私でも片手で十分持つことができましたし、殆どの人が長時間持っていない限り大丈夫なのではないでしょうか?

今年1番興奮した機械かもしれませんね。
明日(11/11)は人生初めての英語技能検定3級の2次試験を受けに行きます。ポッキーの日なんて言ってたら私が緊張してカタコトに英語を話してるとこを心の中でそっと応援してください。
恥ずかしw
では、これくらいで。

2012年11月3日土曜日

7インチタブレットkindlefireは如何に

どうも、私です
先日ipadminiについての記事を書きましたが、その中に比較対象として出てきたnexus7とkindlefire HD今回はkindlefireについて見ていきたいと思います。

画像はamazonより
ウェブ、アプリ、映像、ゲーム、書籍 すべてのエンターテイメントをこの1台で
海外でも評価の高い端末が今回日本に出るということになりました
アマゾンから発表されたリリースの原文を一部抜粋ですがどうぞ
親愛なるお客様へ

Kindleの登場から5年が経ちました。当時からの設計思想は、Kindleを意識せずに読書に没頭できるようにする事でした。それからの5年間、毎年世界で最も売れている電子書籍リーダーに選ばれていることをとても嬉しく思います。

昨年にはKindle Fireを発表しました―アプリ・ビデオ・音楽・本・雑誌・ゲーム・インターネットなどが楽しめるフルカラーの美しいタブレットです。今までで最もご好評いただいた商品で、Amazon で販売されている何千、何百万もある商品の中で、最も売れている商品です。

この度、ついに日本のお客様にそのKindleの最新版をご紹介できることになりました。世界で最も売れている7インチタブレットのKindle Fireの後継機種―Kindle Fire HD―と、今までの電子書籍リーダーの最高傑作―Kindle Paperwhiteです。

Kindle Fire HDとKindle Paperwhiteは抜群のハードウェアを搭載しています―これ以上良いものはありません。ただ、私たちが本当に知って欲しいのは、Kindleはサービスでもあるという事です。Kindleはソフトウェアをインストールする必要もなく、初期設定も不要です。端末から直接コンテンツをワイヤレスで購入・ダウンロードできます。端末自体の素晴らしさに加えて、 圧倒的なコンテンツの品揃え、マルチプラットフォームでの対応、世界中のお客様に信頼されているカスタマーサービスを通じて、これらの商品が世界で最も優れたタブレットと電子書籍リーダーだと感じて頂ける事を心から願っています。

Amazon をご利用いただき、ありがとうございます。

Jeff Bezos

創設者兼CEO(取締役社長)


では、スペックを見ていきましょう
ディスプレイ:7インチ(1024×600)IPS液晶
重量:400g
RAM:1G
ROM:8G
CPU:1,2GHz デュアルコア
バッテリー:不明

液晶が飛び抜けてキレイというわけでも無く、軽いというわけでもなく、RAMやROMの容量としては少し物足りないところもあるかと思います。では、何故このkindlefireに着目したのか?それは値段です。
毎度毎度しつこいですが、バイトもしてない私の財力でipadなどの高価な物を買うのは結構キツイです。しかしどうでしょう、ipadminiが28800円なのに対し、こちらのkindlefireは12800円。
そう、ipadminiの半分以下の値段なのだ!
そしてkindlefireの上位互換のkindlefireHDこちらはディスプレイが(1280×800)でROMが16G/32G
そして16Gモデルは15800円!あらお得!!
最近タブレットが欲しいなと思っていた私にとっては非常に踏み切りやすい値段となっております。
ちなみに、発売日は12月19日となっております。

ではこれくらいで。

2012年10月28日日曜日

apple新製品発表!

出遅れた!!
べつにそんな事なんて思ってません、ただXBA-10の記事やらが溜まってたし、書く時間も無かったので先延ばしにしてました。
今回は買う予定無いですし、レポートとかではなく私の感想をどちらかというと書きたいと思ってます。


まずは目玉のipadminiです
どう考えてもクズです本当にありがとうございました!!!!!
それではなぜクズなのでしょうか、見ていきましょう
まずはデザイン、従来のipadより小さくなって持ちやすいとか謳ってますが、今までのipadにあった両サイドの縁が無くなっています。アレがある事で、画面に触れずに持ちやすい状態のタブレットを形成したのに、これでは持ちにくいったらありゃしません。上下に残っていますが、ここを片手で持って操作とはなかなかしにくいでしょう。それに、画像のように鷲掴みにしたって手の小さい人にはすぐに疲れると思います。これらの事より、ipadminiのデザインは万人受けしないというように思えます。
次に本体スペックです、ディスプレイはIPS液晶を使用そして、解像度は(1024×768)です。そして値段は16Gwi-fiモデルで28800円。

製品名|ipad mini   |kindl fire HD|Nexus7
解像度|1024×768|1280×800 |1280×800
メモリ  |512M       |1G           |1G
価格  |28,8k        |15,8k          |19,8k

ipadmini劣りすぎワロタwwwww
これは酷いですね、スペック面でも他社7インチタブレットに劣りますし、価格で勝負というわけにもいきません、となると現行のipadの値落を待った方がよさそうな気もします。
ipadminiの魅力はブランドだけなんですかねぇ
実は陰に隠れてGLAXY tab7,7pulsというipadminiを上回るゴミが出ているのはナイショ

消費者をなめているのでしょうか、正直iphone5も私はあまり良く思っていません。ジョブズ氏が亡くなってからのapple社は惹きつける何かを失った気がします。今までは先導的で新しいモノづくりの形を提案していたように思えるのですがね.....

今回はipadminiの悪口ばかりになりましたが、コレが今回のipadminiに抱いている私の感想です。
今回の発表では私の気を引いたのはMac book Pro13インチモデルですかね。ただ、MacはメインPCには成りえないという思いがあるので、買う気にはなりません。

それではこれくらいで、apple信者の皆さまには申し訳ない記事となんてすいません。

2012年8月30日木曜日

SONY新製品がやって来た!~後編~

というわけで後編です。
今回はXperia tabletとVAIOです。

まずはXperia tablet Sから

OS:android4,0(4,1アップデート予定)
ディスプレイ:9,4インチ(1280×800)
CPU:クアッドコア
内蔵ストレージ:16/32/64G
カメラ:800万画素(イン100万画素)
バッテリ容量:6000mAh
重量:585g
ソニタブSの後継機ですね。特徴的なフォルムを受け継いでいますが、最薄部は8,8ミリ。薄いです。私としては、ソニータブレットSの厚みのある持ちやすい構造が好きだったので、今回も無駄なスペースが若干出来ても織り込んであるような部分はもう少し厚みが欲しかったです。触ってみないと何とも言えませんが。また、専用スタンドなども用意されているようです。

さてお次はVAIO

VAIO Duo 11
OS:windows8 or 8pro
CPU:core-i7/i5/i3
メモリー:PC12800 DDR3 4/8GB
SSD:128/256GB
ディスプレイ:11,6インチタッチスクリーン(1920×1080)
重量:約1,3kg
パソコンというよりキーボード内蔵タブレットと言った感じです。もし上記のXperia tablet Sと比べるならこちらを私なら買いますね。ちなみにフルHD液晶。

いかがでしょうか、今回の新製品。私の興味を引いたのはヘッドマウントディスプレイとVAIO Duo 11ですね。ただ、私が今回狙っているのは新製品の発売に当たってのオークション相場の下落です。貧乏学生です本当に本当にありがとうございました。
一応発売後には実機を触りに行きたいとは考えています。

今回は初めての前後編構成でした。新製品、新しいという言葉にはやはり魅力を感じます。
みなさんは気になる製品はありましたか?
それではこれくらいで。

記事中に誤情報などがありました場合お知らせ下さい。

2012年8月19日日曜日

日記

今日は特に書くことないので日記とか書く系です。
まぁ、書くことと言えば、タブレット
ちょっとしたことしたりするのにタブレット欲しくなってきました。
大画面スマホ持ってるのに何言ってんだコイツ・・・って感じになりますが、気にしないでください。
さて、まずはタブレットでも1番有名なipadです
初代・2・newと今まで3種類出ていて早ければ9月にminiが出るという話になっていますが、もし買うならminiが出たタイミングに2ですかね、、、newが出た時もヤフオクはだいぶ従来機の価格が落ちてましたからね、、、今はそうでもないですが。
しかし、ipadは液晶が弱いと聞きますからね、、、そこが不安ですね。

お次はsony tabletです。SとPの少し変わった形の2種類がありますが私が買うならSですね。
Pも持ち運びという点では勝りますが、そんなに持ち運ぶ予定ないですからね。持ち運ぶときはSのサイズでもいいくらいでしょう。それに、非力の私でもSの特殊な形のおかげでipadより持ちやすいですからね。値段的にもこちらのほうが安いですし、一番買う可能性が高いですね。コレにwin8が入れば尚いいのですがw

最後にgoogle nexusです。Android4,1にそそられますが、メーカーがAUSUですからね、、、
独断と偏見に満ちてますが、やはり、国産と海外製は違うものというのが私の中にあります。
特に韓国・中国辺りなんですが、、、私の中では 日本>>海外製(アジアを除く)>>>>>>>韓国・中国
ってとこですかね。韓国・中国製も私の中では安いというメリットがありますが、やはり、レノボなどの廉価ノートなどを使い捨て感覚で買うと割り切らないと無理ですね。
ジャパンブランド(東芝を除く)としての地位ですかね。やはり、富士通のノートパソコンは8年・5年現役で動いてますから、反面前記した東芝のDVDレコーダーは3カ月で壊れたり、レノボ製などのPCは故障が多いとか聞きますし。トップシェアでもなぁ、、、たしかにローコストハイスペックを実現させ、1・2年で乗り換えていく方法もありますが、HDDの移動やらでめんどくさそうですし。
というわけで、私はあまり買う気しませんね。こちらの機種は。

さて、海外企業批判を少々させていただきましたが、やはり、「この会社の製品なら安心して買える」というのはすごく重要だと思います。
たしかに、富士通でも、ARROWS ZやAなど、問題作はありましたが、PCにおいてはそんなに大きな失敗は見受けられないと思います。
SONYはパっとする製品がないだけで、ソニータイマーとか言われてますけど、そこまでない気がします。


散々企業批判みたいなこと書きましたけど、ここから日記
盆休みの間にちゃんと勉強してなかったので学生としての本分が少しヤバイです。
2年後に受験を控える身としては、なんとか今のうちから好成績を取っておき、私立高校唯一のメリットでもある指定校推薦でも取りたいです。
あと、彼女ほしいですゴメンサナイなんでもないです。

twitterの方見てくださってる方ならおわかりでしょうが私結構twitter好きです。
良かったらぜひフォロー下さい、私のアカウントは右のバナーから。ブログからといってくださると多分フォローします。

それでは、これくらいで。文才のない私の読みにくいブログをご覧いただきありがとうございます。
良かったらまたお越しください。